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怒涛の一週間

1/24(金)
緊急呼び出して、初めての午前&午後勤務。
少し遅れて入ることになったんですが、先輩方は動揺している私にやさしく声掛けしてくれました。
ホントなんて素敵な職場なんでしょう (感涙)
帰宅前留守電チェックでお葬式や不動産屋訪問などの急な用事がどんどん入り、勤務変更の隙を縫う形となり自分の時間どころか家事をする時間があるか不安になる。
泥のように眠る。

1/25(土)
試合の長男のために早朝から弁当を作り、駅へ送る。
AM:お葬式の準備。 不動産屋さんへの必要書類を探しまくるだけでほぼ午前が終了
PM:お仕事。
休日に一時間だけ病院を開けるんですが、スタッフは一人で対応します。
その当番は月に一回ほど回ってくるんですが、前回は主任さんと二人でしました。
一人でする初めての日が明日。
よりによって仕事もプライベートもパニクるぐらい忙しい今じゃなくても…
心身ともに疲れ、コタツで泥のように眠る。(布団で寝るよう声をかけたそうだが、全く記憶にないほど深く眠る)

1/26(日)
AM:初当番の緊張と午後のお葬式に間に合うかが不安で、朝から2回嘔吐
当番のため仕事へ。 
入り口のセキュリティー解除でき、前日に先輩が丁寧にレクチャーしてくれたので無事終了。
PM:姉をピックアップし、お葬式へ参列。
親戚の叔父叔母の姿を久しぶりに見て、少しほっとする。
亡くなった方と直接のお付き合いはほとんどないものの、伯父や従姉妹を見舞う意味での参列でした。
従姉妹の中で一番若く、子供の頃からかわいくて仕方なかった子がすでに32才。
32才ですが、祖母の死に涙がおさまらない姿に思わずもらい泣き。
お葬式は何回経験しても、色々な事を考えさせられます。
自分の時には戒名も読経もして欲しいとは思いません。事前に自分でチョイスしたBGMを流し、棺にお手紙を少し書いて入れてもらいたいというのが、今の所の自分の葬式の希望の形です。
でも、喪主となる人間が世間様に恥かしくないようにしてもらえたらなんでもいいんですがね。
張りつめていた緊張がとけて、夕食の片付けもそこそこに再びコタツで爆睡してしまいました。


1/27(月)
今日はお仕事が休み。 でも、この後5連チャン
やれることをやっておかねば

1/28(火)
AM&PMとも勤務   体力もつか不安。

1/29(水)
PMはお仕事。
その前の午前中に実家近くの不動産屋さんに書類をやりとりしに行かねばなりません

1/30(木)
AM仕事。 午前の勤務っつっても、追われるのは14時前後。 帰宅すれば15時って感じです。
今週は夜のバドミントンは自粛しようかなぁ

1/31(金)
PM勤務。
午前中は書類をそろえて再び総社の不動産屋さんに行かねばなりませぬ。
水曜に預かった書類を姉に記入捺印をさせなければいけないのに、時間的にかなり厳しい。どうしよう

2/1(土)
PM勤務。
主任さんの忌引の影響もここまで。 この日をこなせば私は二連休
不動産屋さんの事務処理もすんでいれば、やっと心身とも休息できるハズ、ハズ。




家の事もこなし、フルタイムで仕事する方を心の底から尊敬します





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